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ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

仮想通貨

仮想通貨ビットコインを始めるならまずは取引所の開設をCoincheckで!

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2017年仮想通貨元年となった今年。ビットコインやイーサリアムなどの仮装通貨取引を始める人が後を絶ちません。私もその一人です。

そんな仮想通貨の取引を開始するにはどうしたらいいのかを備忘録として書き残そうと思います。

仮想通貨を始める際の取引所なるものはこの3つ

仮想通貨取引所のメイン3つは

  1. Coincheck(コインチェック) 現在13種類の仮想通貨の取引が可能になっている取引所です。取引仮想通貨数No.1
  2. bitFlyer(ビットフライヤー) 現在6種類の仮想通貨の取引が可能になっている取引所です。ビットコイン取引は日本一。
  3. Zaif(ザイフ) 現在7種類の仮想通貨の取引が可能になっています。上記2社とは違い、積立が有名です。

先日ビットフライヤーについては備忘録を残しましたので、今回はコインチェックについて残したいと思います。

ビットフライヤーについての備忘録はこちらからご覧いただけます。

Coincheck取引所の特徴は

コインチェックも2017年6月に2段階認証が設定可能になりました。これにより格段にセキュリティが強化されたことはまちがいありません。

こういった取引所は、ハッカーなどの標的になり易く今までも被害が出ています。そして、国としての対策も完備されていない仮想通貨取引は自己防衛するしか方法はなかったのです。この状況だと、安心して取引ができない消費者がどんどん離れていき、仮想通貨業界自体が盛り上がらないことにつながります。

そうならない為にも、保証制度が必要で、損保会社などとの提携で今回やっと保証がつけられるようになったわけです。

コインチェックの保証内容:

不正ログインされたことによる被害

保証対象は二段階認証を設定しているアカウント

東京海上日動と連携

保証金額は1回当たり最大100万円

以下コインチェックより

コインチェック株式会社と東京海上日動火災保険株式会社は、運営する仮想通貨取引所「Coincheck」に登録しているユーザーアカウントへの「不正ログインにかかる損失補償」を月内にも開始いたします。ビットコインを中心とした仮想通貨利用がグローバルに拡大すると同時に、「メールアドレス」「パスワード」の使い回しや「二段階認証」の設定がされていないこと等により、悪意ある第三者に不正ログインされる被害も報告されております。

当社は、運営する仮想通貨取引所「Coincheck」にて二段階認証を設定しているユーザーアカウントを対象に不正ログインされたことによって被る損害を補償いたします。補償対象は、「Coincheck」のユーザーアカウントに不正ログインされたことによってユーザーが被る、いわゆる「なりすまし」による損害です。なりすましによる損害については、1回の請求で最大100万円を補償額と致します。

さて、特徴に戻ります。

コインチェックは取引通貨が13種類あり、その通貨が今現在どのような状態なのかが一目でわかるようなトップ画面になっています。下記画像参照。

コインチェックで買えるビットコインとアルトコイン

日本の取引所でこれだけのアルトコインに対応しているところはありません。なので、ビットコイン以外の仮想通貨(アルトコイン)に興味を持ったあなたには必須な取引所となります。

世界には約1200もの仮想通貨が存在していますが、コインチェックが選んでいる13仮想通貨は時価評価額が高い通貨を選択しています。

仮想通貨を始めた人のほとんどがこの【 コインチェック 】を通過していっているといっても過言ではないですね。

それだけ使われているということです。

 

コインチェックは販売所?取引所?

んっ!「 販売所 ? 取引所 ?」ってどういうこと?

そうなんです、仮想通貨の取引をするには2つの違いを覚えなくてはいけません。

それが【 販売所方式 】と【 取引所方式 】

仮想通貨は、常に価格が上がり下がりして動いています。

その動きに合わせて、いくらで買いたい!とかいくらで売りたい!とかで取引をするのです(←これが取引所方式

自分が買いたいな!と思っていても、売ってくれる人がいなければ売買(取引)が成立しません。売る人が現れなければ永遠にかうことができないのです。まあ実際は、何かしらの要因で価格が上がり下がりするので買えるとは思いますが。

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しかし、販売所方式今はこの価格で買えますよと値段が出ているのです。なので自分が買いたいなと思ったらすぐに買うことができるんです。その代わり、販売所もリスクが生じますので、販売手数料が少し高く設定されていたりします。

初心者には、売り手の気持ちを汲んで駆け引きなどは難しいかもしれませんので、まずは販売所で購入してみるのも一つかと思います。

簡単に言うと!

取引所は、築地市場のような目利きが必要な所

販売所は、スーパーのように値段がついている所

まとめ!コインチェックは”販売所”

 

3分でできる!Coincheckの口座開設(アカウント開設)の方法

まず、下記バナーをクリックしてコインチェックの公式ページへアクセスします。

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

アクセスすることができたら、下記のような画面が現れ下へスクロールすると順にこのような画面になります。こちらはスマホ画面です。PCでもほぼ一緒なので迷わず進めます。

アカウント作成をクリックして、先に進みます。するとコインチェックの最初の画面が現れます。それが下記にある3つの画像です。

 

●登録は真ん中の画像の状態で、メールアドレス・任意のパスワードを入力して進みます。

コインチェックでは、【 Facebookで10秒で登録 】というのがあり便利なことではありますが、セキュリティ上メールアドレスから新たなパスワードを使うことをおススメします。

取引を行うにつれ、日本円を入金して売買を行うようになってきます。

その際、使いまわしのパスワードでは心もとなく、ハッカーがFacebookのパスワードを入手したとすると、簡単に紐づけられ、コインを抜き取られる危険性が高まります。

●では早速、メールアドレスと新規の任意パスワードを入力してアカウント作成しておきましょう。

【1】メールアドレスの入力 👈こちらのアドレスに確認メール(認証)が届きます

【2】任意のパスワード入力(新規が望ましい)

●パスワードは、端末に自動保存せずにアナログ保存が一番安全です。(面倒なことかもしれませんが、資産を守るのに大事なことです)

更にスクロールしていくと10分で購入と出てきます。まずは、購入せずにチャートなどの機能をしっかりと見て・慣れてから入金して取引へと進みましょう。入金しただけでは取引が開始してしまうということがありませんのでご安心ください。

メールアドレスの認証方法

●メールアドレス・パスワード登録をすると、登録したメールアドレスに確認メールが届きます。

そこに記載のあるURLをクリックすることで、メールアドレスの認証が完了します。

 

●これでアカウント開設は完了になります。

とても簡単ですね。^^/

アカウント開設をしておくことで、取引したいと思ったときに素早く行動に移すことができるので行っておくことをおススメします。

コインチェック口座開設はこちらから⇩

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Coincheck本人確認の方法

1日に50,000円以上の入金、30,000円以上の出金を行う場合は本人確認が必須登録になりますので、メールでのアカウント登録をした後に手続きしておくと便利です。

本人確認には、運転免許証や電話番号などの登録が必要となります。

その後に登録住所に下記のような【 はがき 】が本人限定郵便にて届くのです。これを受け取って、初めてCoincheckが確認をとれたという証拠になります。

簡単にできますので、本人確認まで済ましておきましょう。

二段階認証は初めに必ず行っておきましょう。保証を受ける最低限の条件です。

 

 

 

 

 

 

 

 

Coincheckまとめ

いかがだったでしょうか。

仮想通貨の取引を開始する人のほとんどが通過する登竜門のような【 Coincheck 】

始めるまではなんとなく難しく思える仮想通貨取引!

やってしまえばこんなに簡単なら早くやっておけばよかったと思いますよ。

最低購入金額は日本円にしてビットコインだと1%ほど、約数百円購入が可能となります。

小さな金額からコツコツと取引を開始して、慣れてきたら可能な数字で取引してみてはいかがでしょうか。

 

何度も言います。二段階認証をして、しっかりと保証を受けられる状態にしておきましょう。

 

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